新着図書から佐賀に関する本のご紹介

(平成26年1月14日掲載)
貸出と予約の開始は
1月14日(火曜日)、インターネット予約の開始は1月21日(火曜日)です
『明日は来るのか』
金本 友孝/著
いのちのことば社
 日さまざまな苦悩を経験した「むかしロックギタリスト、いま牧師」の著者が、何のために生まれ、生き、苦しむのかを問いかける。著者は鳥栖市在住。 
請求番号:198.3/Ka,52
『一本桜饗宴』
梅野 秀和/著
ほおずき書籍
 春に導かれ、満開に咲き誇る桜を撮る・・・。名木から、地元の人だけが知る桜、人知れずひっそりと咲く桜まで、九州各地に咲く一本桜を集めた、著者渾身の写真集第2弾。佐賀の写真あり。著者は佐賀県生まれ。 
請求番号:748/U,73
『最後の職人』
中原 一歩/著
講談社
  素材の持ち味をてんぷらという手法を用いることで、一段上の別のものへ至らせる。それが私の使命−。稀代の食通・池波正太郎が愛したてんぷら職人・近藤文夫の半生を描く。著者は佐賀県生まれ。
請求番号:596.2/N,33
『岳飛伝 7』
北方 謙三/著
集英社
 梁山泊が南方に作った邑は大きくなり、秦容は10万人が住める町造りを企図し始める。一方、元岳家軍は北の地から岳飛の下へ・・・。著者は唐津市生まれ。
請求番号:F/Ki,65/7
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