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資料詳細

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タイトル

自我心理学の理論と臨床 

副書名

構造,表象,対象関係

著者

ガートルード・ブランク /著, ルビン・ブランク /著, 馬場 謙一 /監訳, 篠原 道夫 /訳, 岡元 彩子 /訳  

著者紹介

ニューヨーク大学でPhDを取得。精神分析家としてニューヨークで開業。

出版者

金剛出版

出版年

2017.7

ページ数

347p

大きさ

22cm

内容紹介

精神分析の理論と臨床をまとめたテキスト。自我心理学者の業績を総括し、自我心理学がいかにして対象関係理論になったかを示し、対象関係の用語で構造の性質を解説。また、現代精神分析の技法論を、事例とともに展開する。

一般件名

精神分析 , 心理療法 , 自我  

NDC分類(9版)

146.1

ISBN

4-7724-1567-5

本体価格

¥6200

所蔵

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所蔵館

所蔵場所

請求記号

資料コード

資料区分

帯出区分

状態

県立(本館) 公開閲覧  / 146.1/ B54/   115795825 一般図書 利用可 在架

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