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資料詳細

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タイトル

カントが中世から学んだ「直観認識」 

副書名

スコトゥスの「想起説」読解

著者

八木 雄二 /訳著  

著者紹介

1952年東京生まれ。慶應義塾大学大学院哲学専攻博士課程修了。清泉女子大学、早稲田大学非常勤講師。著書に「鳥のうた」「生態系倫理学の構築」など。

出版者

知泉書館

出版年

2017.8

ページ数

43,169,25p

大きさ

20cm

内容紹介

中世スコラの掉尾となる神学体系を形成したスコトゥス。最大の主著「オルディナチオ」の最終第14巻の直観に関するテキストを翻訳して註釈をつけるとともに、中世哲学が近代哲学と深く関連している事実を解明する。

NDC分類(9版)

132.2

ISBN

4-86285-261-8

本体価格

¥3200

所蔵

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所蔵館

所蔵場所

請求記号

資料コード

資料区分

帯出区分

状態

県立(本館) 公開閲覧  / 132.2/ Y15/   115858466 一般図書 利用可 在架

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