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タイトル

対象関係論の源流 

副書名

フェアベーン主要論文集

著者

W.R.D.フェアベーン /著, 相田 信男 /監修, 栗原 和彦 /編訳  

著者紹介

1889~1964年。スコットランド生まれ。精神分析家。

出版者

遠見書房

出版年

2017.9

ページ数

421p

大きさ

21cm

内容紹介

「対象関係論」という言葉を初めて用い、フロイト以後の精神分析学の理論的な整備と発展に大きく寄与した独創的な臨床家フェアベーンの主要論文集。「人格におけるスキゾイド的要因」「対象関係と力動的構造」などを収録。

一般件名

精神分析  

NDC分類(9版)

146.1

ISBN

4-86616-031-3

本体価格

¥5000

所蔵

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所蔵館

所蔵場所

請求記号

資料コード

資料区分

帯出区分

状態

県立(本館) 公開閲覧  / 146.1/ F12/   115861106 一般図書 利用可 在架

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