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資料詳細

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タイトル

<日中戦争>とは何だったのか 

副書名

複眼的視点

著者

黄 自進 /編著, 劉 建輝 /編著, 戸部 良一 /編著  

著者紹介

1956年生まれ。台湾中央研究院近代史研究所研究員。

出版者

ミネルヴァ書房

出版年

2017.9

ページ数

9,388,11p

大きさ

22cm

内容紹介

日本・中国・台湾の研究者が「日中戦争」をさまざまな角度から分析。両国を戦争へと導いた力学、そして戦争の実態を明らかにし、日中戦争がその後、両国の発展にいかなる影響を与えてきたのかを検討する。

一般件名

日中戦争(1937~1945)  

NDC分類(9版)

210.74

ISBN

4-623-07995-7

本体価格

¥6500

所蔵

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所蔵館

所蔵場所

請求記号

資料コード

資料区分

帯出区分

状態

県立(本館) 公開閲覧  / 210.74/ KO11/   115843765 一般図書 利用可 在架

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