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タイトル

ありふれたものの変容 

副書名

芸術の哲学

著者

アーサー・C.ダントー /著, 松尾 大 /訳  

著者紹介

1924~2013年。アメリカの哲学者・美術批評家。コロンビア大学名誉教授。著書に「言語と哲学の世界」「物語としての歴史」「芸術の終焉のあと」など。

出版者

慶應義塾大学出版会

出版年

2017.10

ページ数

11,343,11p

大きさ

20cm

内容紹介

アメリカの哲学者・美術批評家ダントーの主著。メタファー、表現、様式を体系的に説明し、ウォーホル、リキテンスタインなど豊富な例を引きながら、平凡なものがどのように芸術になるのか、哲学的に明らかにする。

一般件名

芸術  

NDC分類(9版)

701.1

ISBN

4-7664-2484-3

本体価格

¥4600

所蔵

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所蔵館

所蔵場所

請求記号

資料コード

資料区分

帯出区分

状態

県立(本館) 公開閲覧  / 701.1/ D39/   115795718 一般図書 利用可 在架

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