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資料詳細

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タイトル

日本人の朝鮮観はいかにして形成されたか 

叢書名

叢書東アジアの近現代史

著者

池内 敏 /著  

著者紹介

1958年生まれ。京都大学大学院文学研究科博士後期課程中退。博士(文学)。名古屋大学教授。専攻は、日本近世史、近世日朝関係史。著書に「近世日本と朝鮮漂流民」など。

出版者

講談社

出版年

2017.10

ページ数

332p

大きさ

20cm

内容紹介

日中韓を中心とする東アジアの問題を歴史から問い直す叢書。江戸時代の日朝関係史を中心に16世紀末~20世紀初頭の時期を対象として、日本人の朝鮮観がどのように現れ、推移してきたかをオムニバス形式で叙述する。

一般件名

日本-対外関係-朝鮮-歴史  

NDC分類(9版)

210.1821

ISBN

4-06-220792-8

本体価格

¥2200

所蔵

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所蔵館

所蔵場所

請求記号

資料コード

資料区分

帯出区分

状態

県立(本館) 公開閲覧  / 221/ I35/   115795684 一般図書 利用可 在架

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