本文へジャンプ ここから本文です

資料詳細

書名の上に、アイコンが表示されている場合があります。新着資料は新着資料、利用が多い資料は利用が多い資料です。
【著者】をクリックすると選択した著者で再検索を行います。


資料詳細

   

タイトル

幕末的思考 

著者

野口 良平 /[著]  

著者紹介

1967年生まれ。立命館大学大学院文学研究科博士課程修了。京都造形芸術大学非常勤講師。「「大菩薩峠」の世界像」で橋本峰雄賞受賞。

出版者

みすず書房

出版年

2017.11

ページ数

308,4p

大きさ

20cm

内容紹介

吉田松陰の「やむにやまれぬ大和魂」の射程、私情こそ公的なものの源泉であると見た福沢諭吉…。幕末的思考の系譜を、吉田松陰、坂本龍馬、福沢諭吉、夏目漱石らに辿り、その画期性を歴史の行間にあぶりだした精神史的試論。

一般件名

日本-歴史-幕末期 , 明治維新 , 日本-歴史-明治時代 , 日本思想-歴史  

NDC分類(9版)

210.58

ISBN

4-622-08652-9

本体価格

¥3600

所蔵

所蔵件数は 1 件です。

現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館

所蔵場所

請求記号

資料コード

資料区分

帯出区分

状態

県立(本館) 公開閲覧  / 121.5/ N93/   115839953 一般図書 利用可 貸出中

所蔵場所が「大和書庫」の本については、遠方に保管しているため、
お取り寄せに10日程度かかる場合がありますので、ご了承ください。
(貸出中の場合は、返却後となります。)
なお、「大和書庫」の本は、あらかじめ予約をお願いいたします。

ページの先頭へ