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タイトル

「社会的なもの」の人類学 

副書名

フィリピンのグローバル化と開発にみるつながりの諸相

著者

関 恒樹 /著  

著者紹介

1968年生まれ。立教大学大学院文学研究科博士後期課程満期退学。広島大学大学院国際協力研究科准教授。博士(文学)。専門は文化人類学。著書に「海域世界の民族誌」がある。

出版者

明石書店

出版年

2017.12

ページ数

331p

大きさ

22cm

内容紹介

今日のフィリピンが経験しつつある、開発とグローバル化のエスノグラフィーを提示。人々のつながりから生まれつつある「社会的なもの」に、生の解放と規律化の両義的な可能性を見ようとする文化人類学的探究の書。

一般件名

フィリピン  

NDC分類(9版)

382.248

ISBN

4-7503-4602-1

本体価格

¥5200

所蔵

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所蔵館

所蔵場所

請求記号

資料コード

資料区分

帯出区分

状態

県立(本館) 公開閲覧  / 361.7/ SE24/   115845919 一般図書 利用可 在架

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