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資料詳細

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タイトル

利き脳論 

著者

坂野 登 /著  

著者紹介

京都大学大学院文学研究科博士課程単位修了。文学博士。京都大学名誉教授。専門は教育神経心理学。著書に「不安の力」「脳と教育」など。

出版者

勁草書房

出版年

2017.12

ページ数

5,223,10p

大きさ

20cm

内容紹介

左右の大脳半球のはたらきが違うことを表現する「利き脳」ということばは、いつ頃から使われ、どのような変遷を経て現在に至るのか。感情から認知へという進化の道筋の中に利き脳を位置づけ、こころと脳の関係を問い直す。

一般件名

 

NDC分類(9版)

491.371

ISBN

4-326-29926-3

本体価格

¥2700

所蔵

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所蔵館

所蔵場所

請求記号

資料コード

資料区分

帯出区分

状態

県立(本館) 公開閲覧  / 491.3/ SA34/   115846875 一般図書 利用可 在架

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