本文へジャンプ ここから本文です

資料詳細

書名の上に、アイコンが表示されている場合があります。新着資料は新着資料、利用が多い資料は利用が多い資料です。
【著者】をクリックすると選択した著者で再検索を行います。


資料詳細

   

タイトル

外地巡礼 

副書名

「越境的」日本語文学論

著者

西 成彦 /[著]  

著者紹介

1955年岡山県生まれ。兵庫県出身。東京大学大学院人文科学研究科比較文学比較文化博士課程中退。立命館大学大学院先端総合学術研究科教授。日本比較文学会会長。

出版者

みすず書房

出版年

2018.1

ページ数

303p

大きさ

20cm

内容紹介

佐藤春夫からリービ英雄、温又柔へ。旧植民地・占領地のみならず北海道・沖縄から海外移住地まで、「日本語使用者が非日本語との不断の接触・隣接関係を生きるなかから成立した文学=外地の日本語文学」の問題を論じる。

一般件名

日本文学-歴史-昭和時代  

NDC分類(9版)

910.263

ISBN

4-622-08632-1

本体価格

¥4200

所蔵

所蔵件数は 1 件です。

現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館

所蔵場所

請求記号

資料コード

資料区分

帯出区分

状態

県立(本館) 公開閲覧  / 910.26/ N81/   115856692 一般図書 利用可 在架

所蔵場所が「大和書庫」の本については、遠方に保管しているため、
お取り寄せに10日程度かかる場合がありますので、ご了承ください。
(貸出中の場合は、返却後となります。)
なお、「大和書庫」の本は、あらかじめ予約をお願いいたします。

ページの先頭へ