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資料詳細

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タイトル

アーロン収容所 

副書名

西欧ヒューマニズムの限界

叢書名

中公新書

著者

会田 雄次 /著  

著者紹介

1916~97年。京都大学文学部史学科卒業。同大学名誉教授。専攻はルネッサンス史。著書に「ルネサンスの美術と社会」「敗者の条件」「逆説の論理」など。

出版者

中央公論新社

出版年

2018.1

ページ数

6,250p

大きさ

18cm

内容紹介

日本軍捕虜に家畜同然の食物を与えて平然としている英軍、捕虜の面前で全裸のまま平然としている女性兵士…。英軍捕虜として、ビルマの収容所で強制労働の日々を送った歴史家が、実体験から西欧の人種差別観を説く。

一般件名

太平洋戦争(1941~1945) , 捕虜収容所  

NDC分類(9版)

916

ISBN

4-12-180003-9

本体価格

¥780

所蔵

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所蔵館

所蔵場所

請求記号

資料コード

資料区分

帯出区分

状態

県立(本館) 公開閲覧  / 916/ A24/   115855652 一般図書 利用可 在架

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