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タイトル

その後の震災後文学論 

著者

木村 朗子 /著  

著者紹介

1968年生まれ。津田塾大学学芸学部国際関係学科教授。専門は言語態分析、日本古典文学、日本文化研究、女性学。著書に「恋する物語のホモセクシュアリティ」「震災後文学論」など。

出版者

青土社

出版年

2018.2

ページ数

254,4p

大きさ

19cm

内容紹介

私たちは何を記憶し、忘れてしまったのか? 不安、崇高、憑在論(ホントロジー)で読み解く、未来への文学論。震災後の文学をどのように読むか、震災後文学が問題にしていることは何なのかをさまざまな角度から見極める。

一般件名

小説(日本) , 東日本大震災(2011) , 福島第一原子力発電所事故(2011) , 放射線障害  

NDC分類(9版)

910.264

ISBN

4-7917-7044-1

本体価格

¥2000

所蔵

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所蔵館

所蔵場所

請求記号

資料コード

資料区分

帯出区分

状態

県立(本館) 公開閲覧  / 910.26/ KI39/   115859894 一般図書 利用可 在架

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