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タイトル

日本画とは何だったのか 

副書名

近代日本画史論

叢書名

角川選書

著者

古田 亮 /著  

著者紹介

1964年東京生まれ。東京藝術大学大学院美術研究科博士後期課程退学。同大学大学美術館准教授。「俵屋宗達」でサントリー学芸賞を受賞。他の著書に「高橋由一」など。

出版者

KADOKAWA

出版年

2018.1

ページ数

413p 図版16p

大きさ

19cm

内容紹介

伝統絵画と西洋画の接触が産み落とした近代日本画。それは明治以後の画家たちに、近代とは、西洋とは何かという不断の問いを突きつけることとなった。近代日本画の成り立ちと多様性を時代ごとの様式の変遷から描く百年史。

一般件名

日本画-歴史  

NDC分類(9版)

721.026

ISBN

4-04-703625-3

本体価格

¥2400

所蔵

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所蔵館

所蔵場所

請求記号

資料コード

資料区分

帯出区分

状態

県立(本館) 公開閲覧  / 721/ F94/   115859514 一般図書 利用可 貸出中

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