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タイトル

マルクス資本論の哲学 

叢書名

岩波新書 新赤版

著者

熊野 純彦 /著  

著者紹介

1958年神奈川県生まれ。東京大学文学部卒業。同大学教授。専攻は倫理学、哲学史。著書に「マルクス資本論の思考」「カント美と倫理とのはざまで」など。

出版者

岩波書店

出版年

2018.1

ページ数

6,269p

大きさ

18cm

内容紹介

資本制についてもっとも行きとどいた分析を提供する「資本論」。そのなかで展開された、マルクスの原理的な思考の深度と強度、そして「資本制が圧しつぶしてゆくちいさな者たちへの視線」を、哲学者が語る。

一般件名

資本論  

NDC分類(9版)

331.6

ISBN

4-00-431696-1

本体価格

¥880

所蔵

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所蔵館

所蔵場所

請求記号

資料コード

資料区分

帯出区分

状態

県立(本館) 公開閲覧  / 331.6/ KU34/   115856676 一般図書 利用可 在架

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