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タイトル

内村鑑三 

副書名

悲しみの使徒

叢書名

岩波新書 新赤版

著者

若松 英輔 /著  

著者紹介

1968年新潟県生まれ。慶應義塾大学文学部仏文科卒。批評家・随筆家。「叡知の詩学 小林秀雄と井筒俊彦」で西脇順三郎学術賞受賞。ほかの著書に「内村鑑三を読む」など。

出版者

岩波書店

出版年

2018.1

ページ数

2,257,8p

大きさ

18cm

内容紹介

自らの弱さと不完全さを知るからこそ、どこまでも敬虔であろうとしたキリスト者、内村鑑三。「余はいかにしてキリスト信徒となりしか」等の著作に今も響きつづけるその霊性を、深みにおいてとらえなおす。

NDC分類(9版)

198.992

ISBN

4-00-431697-8

本体価格

¥820

所蔵

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所蔵館

所蔵場所

請求記号

資料コード

資料区分

帯出区分

状態

県立(本館) 公開閲覧  / 198.9/ W21/   115856734 一般図書 利用可 在架

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