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資料詳細

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タイトル

不登校論の研究 

副書名

本人・家庭原因説と専門家の社会的責任

著者

山岸 竜冶 /著  

著者紹介

1966年千葉県生まれ。日本大学大学院文学研究科教育学専攻博士後期課程修了。同大学生産工学部准教授。博士(教育学)。精神保健福祉士。日本教育学会等に所属。

出版者

批評社

出版年

2018.1

ページ数

223p

大きさ

21cm

内容紹介

従来、不登校は「本人の性格や親の養育態度に問題がある」と、専門家により主張されてきた。この「本人・家庭原因説」が妥当であったかどうかを判断すべく、わが国の不登校研究史をたどり返し、不登校問題の核心に迫る。

一般件名

不登校  

NDC分類(9版)

371.42

ISBN

4-8265-0672-4

本体価格

¥2400

所蔵

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所蔵館

所蔵場所

請求記号

資料コード

資料区分

帯出区分

状態

県立(本館) 公開閲覧  / 371.4/ Y23/   115858896 一般図書 利用可 在架

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