2026年9月の記事一覧

佐賀に関する本(9月15日)

梨本宮伊都子妃の昭和二〇年

小田部 雄次/著 
敬文舎

東京大空襲、原爆投下、玉音放送、敗戦後の日々…。女性皇族・梨本宮伊都子妃は激動の昭和20年をどのように日記に綴ったのか。日記から戦争終結前後の伊都子の行動と意識、さらには当時の女性皇族のおかれた環境などを追う。
梨本宮伊都子妃は、梨本宮守正王の妃。鍋島直大侯爵令嬢。

請求番号:288.44 O81

キングダム 80

原 泰久/著
集英社

著者は佐賀県出身。

請求番号:726.1 H31 80

佐賀に関する本(9月8日)

福祉大生、スウェーデンへいく ケアのその先へ-15人が見た民主主義の景色

両角 達平/著
晃洋書房

スウェーデンにヤングケアラーがいない理由とは。15人の福祉大生が、スウェーデンの子ども家、特別支援学校、高齢者複合施設、障害者就労施設などを訪ね歩き、自分の問いを携えて現場に立った記録。 
(表紙アート・デザイン)
医療法人清明会 障害福祉サービス事務所 PICFA(佐賀県基山町)
(表紙アート)
笠原 鉄平 1977年生。佐賀県(PICFAメンバー)

請求番号:369 MO77

佐賀に関する本(9月1日)

貸出と予約の開始は9月1日(火曜日)からです。

また、インターネット予約の開始は9月8日(火曜日)からです。

吉野ヶ里歴史散歩 吉野ヶ里遺跡を世界遺産に その1

山﨑 善次/著 
宮木プリント合同会社

著者は佐賀県出身

請求番号:219.2 Y43 1

吉野ヶ里歴史散歩 吉野ヶ里遺跡を世界遺産に その2

山﨑 善次/著 
宮木プリント合同会社

著者は佐賀県出身

請求番号:289.2 Y43 2

台北特派員秘録 
若菜正義と「白色テロ」の時代 

近藤 伸二/著
白水社

蔣介石にも反体制派にも向き合い、台湾民主化前夜の現場を歩き続けた記者・若菜正義。彼の知られざる軌跡を追い、時代の狭間に埋もれた戦後日台関係の接点を掘り起こす。若菜正義:佐賀県生まれ。佐賀商業高校卒業。

請求番号:289.1 W24

RISING SUN日出づる国再び 独立自尊占領統治を超えて

原口 一博/著
徳間書店

日本は、安全保障も、食料も、エネルギーも、情報も、そして自らの命の決定権までも、いつのまにか他者の手に委ねている。日本が独立自尊の道に進むために必要なことを様々な視点から論る。 
著者:佐賀県出身。

請求番号:310.4 H32

雨中の伽 佐賀ミステリファンクラブマガジン 第11号

佐賀ミステリファンクラブ/編
佐賀ミステリファンクラブ

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請求番号:913.68 U25 11

佐賀市重要産業遺跡関係調査報告書 幕末佐賀藩 三重津海軍所跡 722区の調査、2
5・26区の調査(1) 第12集

佐賀市教育委員会
佐賀市教育委員会

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請求番号:L219.2 SA16 12