(敬老の日に寄せて)おじいさんとおばあさんがいたから、お父さん・お母さん、そして僕や私が生まれて育った。9月は「敬老の日」。優しくて面白くてかっこいい、時には辛いこともあったそんなおじいさんやおばさんの物語。親子で読みながら、感謝と敬意を込めてかれらに思いを馳せてみませんか。
あの有名な作品をつくった人のあれこれを知る本を集めました。本を通して作品への思いを感じてください。
令和8年7月27日、熊本県熊本地方を震源とする大きな地震が発生しました。佐賀県内でも最大で震度5弱の揺れを観測するなど、各地に影響をもたらしました。近年では、豪雨や台風といった自然災害の他、サイバー攻撃のようなセキュリティ面のリスクも高まっています。
9月1日は「防災の日」と定められています。
身近に抱えているリスクを把握し、どうすれば命を守れるのか、事業の継続に向けてどんな計画が必要なのか、改めて考えてみましょう。
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9月の第3月曜日は敬老の日です。
そこで、読書推進運動協議会が掲載している『敬老の日読書のすすめ』から、おすすめする本を集めてみました!
どの年代の方でも楽しめる本がたくさんあります。
ぜひ、この機会に読んでみてください!
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1965年に創設された谷崎潤一郎賞は、初期の官能的で倒錯的な美の世界観から晩年の絢爛かつ重厚な物語世界、ミステリー・サスペンスの先駆的作品など、幅広いジャンルで活躍した谷崎の業績にちなみ、時代を代表する優れた小説・戯曲を顕彰する文学賞です。今年は、第62回。毎年10月頃に受賞作が発表されます。
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