※過去のコラボ展示は、当館ブログの「コラボ展示」から確認できます。
佐賀県は、糖尿病とその予備群の割合が全国ワーストレベルであることをご存じですか?
糖尿病は、適切な食事や運動などの生活習慣の改善を行うことにより、発症を予防することができます。
佐賀県では、1次予防(予備群対策)として、4つの健康ライフ「歩く」「野菜」「お口」「たばこ」の啓発を行い、県民の健康づくりを推進しています!
また、現在県立図書館にて健康に関する展示を行っています。
展示コーナーには、健康に関する本もたくさんございますので、ぜひお立ち寄りください。
県立図書館北玄関ロビーでは、健康づくりに関するリーフレットや本を展示中です。
この機会に、ご自身の体と生活習慣を見直してみましょう。
展示している本のリストは、こちら(別ウィンドウ)からご確認できます。
「動物愛護週間100周年」を機会にペットとの暮らしにかかわる本を読んでみませんか?
「動物との接し方」や「動物にとってうれしいことって何か」などヒントを拾って、飼い主さんとかわいいペットにとって、より心地よい暮らしにつなげていっていただければと思います。
ペットの飼育に係る様々なリーフレットもご用意していますので、併せてご覧ください。
展示している本のリストは、こちら(別ウィンドウ)からご確認できます。
手話は、手や指の動き、表情などを使って伝え合う言語です。
単なる身振りではなく、独自の文法や文化を持つ、ろう者にとって大切な言語です。手話を知ることは、お互いを理解し、誰もが安心して暮らせる共生社会につながります。
また、9月23日は「手話の日(手話言語の国際デー)」です。手話とはどのような言語なのかを知っていただくきっかけとして、今回手話やろう文化に関する資料や図書を展示しています。
ぜひこの機会に、手話への理解を深めてみませんか?
県立図書館へお立ち寄りの際は、ぜひ展示をご覧ください。
展示している本のリストは、こちら(別ウィンドウ)からご確認できます。
(敬老の日に寄せて)おじいさんとおばあさんがいたから、お父さん・お母さん、そして僕や私が生まれて育った。9月は「敬老の日」。優しくて面白くてかっこいい、時には辛いこともあったそんなおじいさんやおばさんの物語。親子で読みながら、感謝と敬意を込めてかれらに思いを馳せてみませんか。
あの有名な作品をつくった人のあれこれを知る本を集めました。本を通して作品への思いを感じてください。
令和8年7月27日、熊本県熊本地方を震源とする大きな地震が発生しました。佐賀県内でも最大で震度5弱の揺れを観測するなど、各地に影響をもたらしました。近年では、豪雨や台風といった自然災害の他、サイバー攻撃のようなセキュリティ面のリスクも高まっています。
9月1日は「防災の日」と定められています。
身近に抱えているリスクを把握し、どうすれば命を守れるのか、事業の継続に向けてどんな計画が必要なのか、改めて考えてみましょう。
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9月の第3月曜日は敬老の日です。
そこで、読書推進運動協議会が掲載している『敬老の日読書のすすめ』から、おすすめする本を集めてみました!
どの年代の方でも楽しめる本がたくさんあります。
ぜひ、この機会に読んでみてください!
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1965年に創設された谷崎潤一郎賞は、初期の官能的で倒錯的な美の世界観から晩年の絢爛かつ重厚な物語世界、ミステリー・サスペンスの先駆的作品など、幅広いジャンルで活躍した谷崎の業績にちなみ、時代を代表する優れた小説・戯曲を顕彰する文学賞です。今年は、第62回。毎年10月頃に受賞作が発表されます。
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9月23日は「手話の日」、そして「手話言語の国際デー」です。
手話施策推進法では、手話言語が重要な意思疎通の手段であることが位置づけられています。
社会全体で手話言語についての意識を高めていきましょう。
みんなの森では軍手ゆびもじを展示中!ぜひご覧ください。
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9月29日は「食料ロス・廃棄啓発のための国際デー」です。また、10月は「食品ロス削減月間」でもあります。
まだ食べられるのに捨てられてしまう、「もったいない」食品たちをどうやって減らしていくか、私たちにできることを一緒に考えてみませんか?
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