「本の甲子園」とは、全国47都道府県の地元在住作家による小説の中から、各代表作1冊を選出し、トーナメント方式で日本一を競う新たな文学賞です。
『本との出会いは縁である』という考えに基づき、47都道府県の頂点に輝く1冊が決定されます。まだ見ぬ名作と出会う機会です。是非お手に取ってご覧ください。
展示している本のリストは、こちら(別ウィンドウ)からご確認できます。
いくつになっても、学びたい気持ち、学び直したい気持ちがあります。
学びたい──その気持ちを放送大学で叶えませんか?
いつでもどこでも、自分のペースで学べます。
現在、放送大学に関する展示を行っています。
また、放送大学佐賀学習センターでは、12月中旬頃に公開講演会の開催を予定しており、当該公開講演会にちなんだ関連本の展示も行っております。ぜひ、ご覧ください。
なお、公開講演会では、「身体の老い」と「こころの老い」の違いなどについての講演を行う予定としております。皆様、是非ご参加ください。
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世界的な抹茶ブームが起きている今日この頃ですが、皆さんは「茶の湯」という言葉から何を連想しますか?
ここでは「茶道」「茶道具」「設(しつら)え」「人物」「佐賀」「英語」をキーワードに、関連書籍を集めてみました。
和のこころを今に伝える「茶の湯」の世界に、あなたも触れてみませんか?
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障がい者アートの魅力は、固定観念にとらわれない自由な発想や細やかな表現力です。作家は作品を通して自分の世界を表現し、作品やグッズの販売で収入を得ることで自立支援や社会参加にもつながっています。
佐賀県内でも障がいのあるアーティストの創作活動を応援する動きが盛んです。ちょっとでも興味がわいた方は、まずは本から覗いてみませんか。
今日もこの世界のどこかで争いが続いています。81年前、日本でも戦争がありました。
遠い世界のどこかのこと・・・ではなく自分のこととしてどうすればみんなが平和に暮らすことができるのか。一緒に考えてみませんか?
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